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クロスバイクの装備グッズおすすめ10選【個性を出して自分好みにカスタマイズ】

この記事では、クロスバイクの装備グッズを10個紹介します。

装備グッズは利便性や乗り心地を高める上でも重要ですが、個性を出すためにも必要です。

 

同じ装備グッズでも複数のカラーがあったりするので、ぜひ自分好みにカスタマイズしましょう!

装備品を使いこなせば、世界に1つだけのクロスバイクが出来上がります!!

では見ていきましょう。

クロスバイクに必須!おすすめの装備アイテム10選

マスト!一番最初につけておくべき「LEDヘッドライト」


ヘッドライトはマストアイテムですね。

クロスバイクを使って通勤や通学をされる時、帰りが遅くなって暗くなることもあるでしょう。

そんな時、ヘッドライトなしで走るのは危なすぎます。

前の障害物が見えずに自分から何かにぶつかってしまう可能性もありますが、

それよりも、対向車や、歩行者から存在に気づかれないことも危険です。

このヘッドライトは、対向車や、向かいから歩いてくる歩行者に眩しくないよう、やや下向きで設計されています。

なので、通常のヘッドライトより性能が高め!

さらに、このヘッドライトを購入すると、おまけとして後方の安全を確保するリールライトが付いてきます。

どちらも安全に走るためには必須アイテムです。

本体に装着できるので邪魔にならない「ワイヤーロック」


ロックは、絶対に本体に装着できるタイプがおすすめです!

たまに、チェーンロックを肩からかけて走っている人を見かけますが、あれ確実に邪魔ですよね。

本体に装着できれば、ロックを解除してサドルの下につけるだけです。

それに、ダイヤルロックなので、鍵を持っている必要がありません。

クロスバイクに乗る時「あれ、鍵どこにしたっけ…」

という事態を防げます。

とにかく、ロックは、ワイヤーの本体装着型でダイヤルがベストチョイスです。

それ以外のロックは外した後に邪魔になったり、鍵を無くしたりする可能性があるので。

スマホはポッケだと落とします。なので「シリコンスマホホルダー」


僕は一回経験があるんですが、走っている最中にポケットからスマホが落ちてしまう事態。

もうめっちゃ萎えますね。

当然画面はバリバリ。

そうならないために、走行する時はスマホをバッグに入れているようにしていましたが、それもそれでめんどくさい。

なので、スマホホルダーを買いました。

シリコンタイプは、段差に乗り上げても破損する心配がないので安心。

プラスチックのスマホホルダーだと、段差に乗り上げた時衝撃で壊れてしまう可能性ことがあるんです。

なので、スマホホルダーを決めるときは、シリコンタイプがおすすめです。

この商品は、取り付けながら、スマホの向きを360度動かせるので、ナビを使うときも便利!

一つは持っておくべき「コンパクト空気入れ」


タイヤの空気がなくなると、走り心地が一気に落ちます。

スムーズさがなくなりますし、漕いでも進みが悪いなって感じるでしょう。

なので、1つは空気入れを持っておきましょう。

自転車店で空気を入れてもらうと一回500円とか取られると思うので。

この空気入れはコンパクトで、持ち運びもできますし、値段も安いです。

まだ持っていない人は、買っておきましょう。

結局は必要になります。

自分好みのカラーサドルを5色から選べる「スポティサドル」


クロスバイクに愛着を持つには、やはりカスタマイズ。

カスタマイズをしていくと、どんどん愛着が湧いて、世界に1つだけのクロスバイクが出来上がります。

世界に1つだけのクロスバイクに乗るのは本当にテンションが上がりますよ!

購入した時のサドルだと、全体としてのバランスは良いですが、個性が微妙。

このサドルは全部で5色、グリーン、レッド、ブルー、ホワイト、イエローから自分の好みのカラーをチョイスできます。

フレームの色に合わせてもよし。

差し色としてフレームとは別の色を選んでも良いかと思います。

そこは自分好みに調節してみてください。

このサドルと、後ほど紹介するペダルを合わせれば個性がバッチリ出せます。

夜はおしゃれカラフルに走れる「フレームライト」


フレームライトを使っている人って少ないですよね。

なので、つければ一気に自分だけのもの感が増します。

時間経過によって色が変化するので、走っていてもテンション上がります。

見た目もカラフルで、一応ライトなので安全も確保できる。

取り付けも簡単で、ただフレームにつけるだけです。

そうすると夜に車輪を回転させると光出します。

この他にもカラーフレームはたくさんあるので、どんなデザインがあるのか気になる人はぜひみてみてください!

さらに楽しんで走れる「スピードメーター」


スピードメーターがあると、サイクリングが一気に楽しくなります。

自分がどのくらいのスピードで走っているか確認できると、さらに遠くまで漕いで行きたくなるんです!

このスピードメーターは、走行スピード、さらには走行距離が確認できます。

ちなみに、知らない人も多いと思いますが、

原付とかは30Kmと決まりがありあますが、自転車は道路で車と同じだけのスピードを出してOKです。

逆に言うと、道路の規定スピードを超えたら捕まります。

なので、スピードが確認できないリスクも結構あるんですよね。

クロスバイクの楽しさ増加、交通規則を守る上でもスピードメーターをぜひ。

 

使い道無限大の「サイクルマウント」


ボトルや雨具、サングラスなどなど。

クロスバイクにサクッと小物を取り付けて走りたいときは、このサイクルマウントが便利です。

使い道はまさに無限大!!

クロスバイクのフレームは基本的に曲線ですよね。

なので、物をつけようとしてもずれて落っこってしまいます。

しかし、このサイクルマウントを取り付ければ曲線のフレームを平らにできるんです。

平らにできたら、あとはなんでもできます。

空気入れをつけても良いですし、もしチェーン型のロックを買ってしまった人は、走行時この部分に取り付ければ肩にかけて走る必要もありません。

値段も安いので、持っていた方があとあと便利かなと。

簡単に取り外しできる「土よけフェンダー」


クロスバイクには土避けが付いていない物が多いです。

雨の日、フェンダーなしの状態で走ると背中に土跳ねがおきてしまいます。

通勤、通学にクロスバイクを利用している人も多いかと思うので、そのような人は多少の雨でも自転車を使いたいですよね。

なので、そのためにはフェンダーがあった方が良いです。

このフェンダーは、取り外しが簡単で、縮めることもできます。

フェンダーは、クロスバイクのビジュアル的につけてないほうが良いこともあります。

なので、晴れの日は外しておいて雨の時だけつけるのがベストな使用方法です。

「ちょっとの雨ならクロスバイクを使いたい」

そのような人は、ぜひ!

10色から自分好みのペダルを選ぼう!「自転車ペダル」


10色の中から自分の好きな色を選んで、取り替えましょう。

サドルの説明でもしましたが、世界に1つだけのクロスバイクが出来上がります!

サドルとペダルの色を合わせれば完全におしゃれ。

ペダルは取り付けも難しくないので、このマルチツール1つあれば完結します。

カスタマイズされたクロスバイクに乗ると自然とテンションも上がり、走るのがさらに楽しみになります!

ぜひ、自分だけの色を出したクロスバイクを作り上げてください。

新しい趣味にもぴったりですね!

 

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