【就活生必見】最短1週間で内定を獲得する方法

就活がいまだに終わってない学生の特徴。内定をもらって即終了させる方法を紹介

就活メモ
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まだ就活が終わらない

周りはほとんど内定をもらって就活を終わらせてるのに。

自分だけいまだに終わってない…

焦りもあるし、不安も募るばかり。

こんな状態だとさらに内定から遠のいてしまいそう。

どうしたらこの就活を終わらせられるのか…?

このページは、いまだに就活が終わっていないあなたに向けて書いてあります。

どーも19卒のkakiです。

 

周りは徐々に就活を終了させているのに、自分だけまだ。

そんな状態になれば焦るのも当然です。

でも、だからと言って適当な企業から内定をもらって就職するのは嫌ですよね。

 

就職が決まったあと、その会社に毎日通勤するのはあなたですし。

なるべくなら自分が納得できる優良企業からの内定を得て、就活を終わらせたいはず

 

今回は、そんな優良企業から早く内定をもらい、就活を早く終わらせる方法を書いていきます。

まだ就活が終わる気配がないという人は参考にしてください。

ちなみに、就活に出遅れた僕の友人は、この方法を使って就活を本格的にスタートさせてから1週間で希望企業から内定をもらっていました。

なので、あなたにも参考になるに違いありません。

就活を終わらせるのはゴールじゃない

握手

そもそも、就活はただの手段でしかありません。

つまり、就活を終わらせるのはあなたにとってのゴールではないということ。

もし、就活を終わらせるのがゴールであるなら、企業はどこでもいいはず。

でも違いますよね?

 

自分が働いてみたい企業や、憧れの企業から内定をもらい、卒業後にそこで働き始めるのが就活の目的なはずです。

なので、まだ就活が終わらないからと言って、焦ってしまうのは間違えです。

それだと就活を終わらせるのがゴールになってしまいます。

 

実際に、今内定をもらっている周りの就活生達の中にも、就活を終わらせるのをゴールとしてしまっている人もいます。

その人たちの場合、今は周りより早く就活を終えて気持ちが楽かもしれませんが、結局は後悔する結果になるでしょう。

 

なので、いくら就活が長引いて終わらないとしても、就活を終わらせることをゴールとするのは避けましょう。

後悔するのは結局自分です。

そして、その後悔を避けるために一番ベストなのは「あなたが納得できる優良企業から内定をとること」です。

7月には約8割の就活生が内定を持っている

リクルートが2018年卒の就活生5,270人を対象にした調査では、7月の段階で内定を持っている就活生は79.1%という結果。

つまり、7月には5人中4人の就活生は内定を持っているということです。

就活が終わらない就活生の原因

就活

もちろん、就活生の中には、自分が希望する企業から早期内定をもらい、就活を早々に終わらせている人もいます。

では、その就活生たちといまだに就活を終えられない人たちの違いはなんなのか?

その原因がはっきりすれば、あとは改善して行くだけです。

原因①:自信を無くしてしまっている

就活がダラダラと長引いてしまう人にもっとも多い原因が「自信を無くしてしまっている」ということ。

確かに、面接に落ち続けると、自信を無くしてしまうのもわかります。

自分を否定されている気になったり、自分には長所がないと思えてきたりと。

 

ただ、そのように自信を失って行くと、どうしてもネガティブな雰囲気になります。

もちろんその雰囲気は、面接官にも伝わる。

もし、あなたが面接官だとしたら、そんな負の雰囲気をもった就活生を採用しますか?

おそらくしないでしょう。

なので、結局はさらに内定から遠のいてしまう。

原因②:エントリーする企業を間違えている

エントリーする企業を間違えている就活生も多いかと。

具体的には、人気の高い企業ばかり受けているとか。

あとは、即戦力を求めている企業になんのスキルもなしに挑んでいるなど。

 

就活は、需要と供給です。

企業にはそれぞれ需要があります。

「コミュニケーション能力が高い人材が欲しい」

「PCスキルの高い人材が欲しい」

など。

 

その需要に合っていない場合は、もしあなたが優秀で経験豊富な学生だとしても、内定を取れない場合があります。

つまり大切なのは、自分が受けようとしている企業はどんな人材を求めているかということ。

求めている人材の特徴がわかれば、あとは自分の経験とスキルなどを掛け合わせて

「私は御社が求めている人材ですよ」ということを伝えてあげればいいだけです。

原因③:同じ失敗を繰り返す

自分の今までの就活を振り返って、「何が悪くて、どこを改善するべきなのか」は明確になっていますか?

もし、改善するべき部分が明確になっていないのなら、この先も企業希望からの内定を取るのは難しいです。

 

やはり、内定がもらえないという結果には原因があります。

面接の対応が悪いのか、ESの内容が悪いのか。

その細かい原因を分析しなければ、いつまでたっても内定をもらうことはできません。

 

逆に、1回1回改善を繰り返して行ければ、内定にどんどん近づいていきます。

この改善する能力は社会人になってからも、役にたちます。

もし、この改善を意識して就活できているなら、あなたの長所に加えましょう。

まだ、意識できてないという人ならこれから意識しましょう。

 

そうすれば、

「就職初期は改善することを理解できていませんでしたが、今は意識して就活に望んでいます」

と面接で答えることができるんです。

就活が終わらない原因を分析して長所に変え、面接でアピールする

面接

なかなか就活が終わらないと、自信もなくなりモチベーションも下がっていきます。

でも、それを長所に変える方法があるんです。

それが、内定が出ない原因を分析して面接でアピールするという方法。

 

この方法を使っている就活生はなかなかいないので、差別化できます。

それに、就活が長引いている場合、企業から見てもそれは何か原因があるんじゃないかと気になってしまう。

その気持ちを逆手に取ることもできるんです。

 

例えば、

「私は現在も内定をもらうことができていません。

その原因としては、結果に対しての改善ができなかったということが大きいです。

ですが、今は過去の就活での失敗をもとに、改善を重ね就活に挑んでいます。

この改善能力は、御社に入っても確実に活かすことができると確信しています。」

といったようなかんじ。

就活を終わらせるためには期限をつける

就活が長引いてしまう人にありがちなのは、期限制限がないということ。

例えば、

「今から1ヶ月以内に1つ内定を取る」

「5つの企業を受けて、1つは内定を取る」

など。

 

数字を入れて、期限や制限を作りましょう。

人間は期限があると、自然とその期限に向けて動くようにできています。

その特徴をうまく利用しましょう。

就活は1人で頑張るという考えを捨てる

グッド

就活は個人戦です。

なので、1人で頑張ってしまう就活生が多い。

何をしたらいいのか、どんな企業を受ければいいのか。

そして、落ちても全て自分の責任。

 

このような就活を送ってしまう就活生が多いです。

でも、全て1人で頑張る就活ってつらくないですか?

 

もし、相談できる相手が1人でもいれば余裕が出ます。

悩みや、不安を相談相手にわかってもらうだけでも気持ちが楽になるでしょう。

ただ、相談相手は誰でもいい訳ではありません。

 

親だと心配だからこそ、余計なことを言われる可能性もありますし、

一緒に就活している友人だと、そこまで参考にならないことも多い。

なので一番ベストなのは、就活事情をよく理解している人へ相談することです。

内定をもらい今すぐ就活を終わらせたいならプロのアドバイザーに相談という選択も!

相談相手としてして最も相応しいのが、就活アドバイザーです。

就活アドバイザーは今まで何百人という就活生の相談に乗っているので、就活生が抱える悩みや不安を理解してくれます。

もちろん、その不安や悩みに対する明確な解決策も教えてくれるでしょう。

 

就活生の3人に1人が使っている就活エージェントneoは、実績も豊富で安心して相談できます。

就活エージェントneoを使った就活生の中には、1週間で内定を獲得する人も!

 

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などを全て無料でサポートしてくれます。

 

使わないで1人で頑張るのは、正直もったいないです。

必ず力になってくれるので、1度気軽に相談してみましょう。

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