【就活生必見】最短1週間で内定を獲得する方法

就活を5月から始めるあなたが今すぐやるべきこと【遅れは余裕で取り戻せる】

就活メモ
【2020卒就活を有利に進めるために】使うべき無料就活サポート3選

 

1:一人一人にあった就活を個別に全面サポートしてくれる!(もし迷ったらまずはこれから!)
キャリアチケット

 

2:就活生の3人に1人が使ってる
就活エージェントneo

 

3:優良企業が集まり内定が取れる就活イベント
Meet Company

 

おまけ:リアルな就活情報が手に入る
就活ノート

 

*2つほど利用してみて、総合的に判断しながら就活を進めて行きましょう。

やばい。5月の今から就活始める...

就活、完全に出遅れた…

もう5月。すでに内定をもらってる人もいるし、どうしよう。

5月の今からでも就活は間に合うかな…?

できれば、一気に巻き返したい!!

このページは、5月から就活を始める就活生に向けて書かれています。

2020年の就活は3月から解禁され、もう2ヶ月が経過。

5月となれば内定をもらっている就活生もちらほら。

焦るもの無理はありません。

 

ただ、5月の段階ではまだ多くの就活生が就活を続けています。

なので、これからしっかり準備をして取り組めは心配はありません。

8月頃にはしっかりあなたも内定が取れているはず。

そのためにも、5月の今から巻き返しましょう。

 

このページを読んでもらえれば就活開始から1ヶ月以内に内定を得ることも余裕で可能です。

実際、僕の友人はこのページに書かれていることを実践し、1週間くらいで内定をもらっていました。

1週間とは言いませんが、1ヶ月の余裕をみて始めて行きましょう。

まずは、就活の基本的な流れを知るべし!

もうご存知かと思いますが、まずは基本的な就活のスケジュールを確認しておきましょう。

8月〜2月 業界研究・自己分析・インターンシップ参加・OBOG訪問開始
3月〜5月 企業エントリー・説明会参加・ES提出を開始
6月〜 選考・面接が開始

大学3年の夏から徐々に準備をし始めて、本格的な就活の開始は3月から。

企業による面接や選考は6月からのスタートです。

ただ、これはあくまで目安なので早い人は3月の段階で内定を取っていることも。

大手でなく、ベンチャー志望の就活生はこれらのスケジュールに当てはまらないことも多々あります。

6割以上の企業は5月前に面接をスタートしている

参考:株式会社ディスコの2019卒新卒採用活動に関する調査

企業が選考・面接を開始する時期としてもっとも多いのが、3月4月です。

つまり必然的に3月4月にはほとんどの就活生が面接を受けているということ。

なので、5月の段階で1つも面接を受けていない場合は、完全に出遅れていると言えるでしょう。

 

ただ、就活を始めて1週間で内定を取った僕の友人は、5月どころか6月くらいから就活をスタートしていました。

出遅れたからといって、諦める必要はないということです。

5月には42%の就活生が内定をもらっている

就活

株式会社DISCOの2019年度卒業の就活生を対象にした調査では、5月1日の段階で42.2%の就活生が内定をもらっているという結果があります。

2人に1人とまでは行きませんが、半数近い就活生が5月の段階で内定を持っているんです。

これを聞くと焦ってしまいますよね。

内定が1つあるだけで、心の余裕は全く違います。

 

しかし、5月の段階で40%以上の就活生が内定を持っていますが、就活をそこで終わりにする人は全体の14.2%のみ。

つまり、内定は出ているけど、就活を続ける人が多いということです。

パーセントで言うと「85.8%」

なので、8割以上の人は、5月にも継続してい就活を行なっています。

 

内定が出ているのに就活を続けている学生たちの目的としては、さらに希望に近い企業からの内定です。

落ちたとしても1つ内定があればそれが保険になります。

なので、より倍率の高い企業の選考にもチャレンジが可能ということ。

 

就活ではこのような戦略がかなり重要です。

まずは高確率で内定が出そうな企業を受けて、その後倍率が高い企業を受ける。

こうすることで、心に余裕が生まれて面接などがうまくいく可能性も高まります。

で、あなたは今どの段階にいるのか?

面接

5月から就活を始めるといっても、個人で差があります。

  • 既に自己分析は終わっているのか?
  • 企業や業界研究は終わっているのか?
  • もしくは全くの0からのスタートなのか?

この各段階によって、同じ5月から就活を始めるとしてもやるべきことは大きく変わってきます。

なのでまずは、自分がどの段階にいるのかはっきりさせましょう。

もし、全くの0からのスタートであっても大丈夫です。

そのような方も続きを読み進めてください。

5月から就活を始める就活生が今すぐやるべきこと

グッド

やるべきことを段階別にまとめたので、見てみてください。

自己分析が終わっていない人は「自己分析から」

自分の短所、長所などの自己分析が終わってない人はまずはここからです。

自己分析を飛ばしてしまうと、後になって「なんでこの業界を希望しているんだっけ」と迷いが発生します。

そうなると、結局は最初からやり直しになってしまうんです。

 

それに、自己分析を怠ると面接などで圧倒的に不利です。

なぜなら、その企業を志望した理由が薄いから。

面接官には「あ、この学生はどこでもいいんだ」と捕らえられてしまいます。

なので、もし自己分析が終わっていない人は、まずしっかりと自己分析をしましょう。

 

もし、どうやって自己分析をしたらいいのかわからない人はこのリクナビの「強み診断」をしてみるのがいいかなと。

18種類からあなたの強みを客観的な視点で判断してくれます。

それをもとにして、自己分析をスタートさせましょう。

業界研究がまだの人は「業界研究から」

業界研究なしでは、なかなか前に進みづらいです。

なぜなら、日本には約420万社ほどあるので、業界が決まっていないと、企業を選ぶ難易度が上がってしまうから。

逆に業界が決まれば、自ずと志望するべき企業が見えてきます。

 

この業界研究を飛ばしてしまうと、また面接の時にも影響が出ます。

やはり、1つの業界に絞って志望している人の方が言葉に説得力が出ますし、熱量も伝わりやすいです。

なので、業界研究はその後の就活をスムーズに進めるためにもしっかり時間を取って行いましょう。

もし、「なんとなくこんな業界がいいな」というベースがあれば、まずはその業界につてい調べて行きましょう。

志望企業が決まってない人は「説明会への参加」

業界が決まったら、次は志望企業のピックアップです。

この順番を逆にしてしまうと後々大変になります。

というのも志望の企業があったとしても、もし選考で落ちたら、また1からの企業のピックアップが必要に。

 

企業選択に軸がないので、また0から企業を絞り込む必要が出てきてしまうんです。

もし、業界が決まっていればその業界を軸にして企業が決められるのでスムーズ。

志望企業を選ぶ方法としては、やはり説明会に参加することが必須です。

そもそも説明会に参加しないとエントリーが行えない場合もあります。

 

そして、説明からに参加する際は、なるべく多くの企業が集まる就活イベントに参加するのがいいでしょう。

「Meets Company」という就活イベントは人気も高く、当サイトでもおすすめをしている就活イベントの1つです。

イベント日は限られているので、早めに参加しておきましょう。

志望企業があるなら「ES・面接の対策」

業界や志望企業が決まっているなら次にすべきは「ES・面接対策」です。

書類選考は通過しやすい「型」が決まっているので、真似ることが大切。

うまく自分用にアレンジして真似ることができれば圧倒的に書類選考に通りやすくなります。

この事実を知らない就活生は多いので、挽回するチャンスです。

 

僕がおすすめしている「就活ノート」というサービスは、過去の就活生のリアルな体験談が無料で見られるもの。

この就活ノートには、内定がでたESの情報が手に入ったり、表には出ない就活の裏情報が載っています。

就活は情報戦なので、どれだけ情報を集められるかが鍵。

 

無料で使えるので活用しないともったいないです。

ただ、ES対策ができても面接対策はなかなか1人だと難しいです。

なのでその場合は就活アドバイザーの力を借りるのがおすすめ!

5月から一気に巻き返すためには、「プロの就活アドバイザー」を使う!

kayria

5月から就活を始めるときに使うべきなのが「プロの就活アドバイザー」です。

就活アドバイザーに相談することで、就活を一気に巻き返せる可能性が高まります。

 

就活初めて1週間で内定をもらっていた僕の友人も、実はこの就活アドバイザーを使っていたんです。

ほとんどの就活生が利用している就活アドバイザーとはどんなものなのか。

具体的には、

  • 業界研究のサポート
  • あなたにあった企業の提案
  • ES,面接対策サポート
  • 人生相談
  • 就活に対する全ての不安の解消
  • 出遅れた就活生のサポート

など、就活に関する全てのサポートを無料で行なってくれます。

 

就活は1人でやるものなので、不安なことも多いかと思いますが、プロの就活アドバイザーを味方に使えれば安心です。

今は多くの就活相談サービスがあるので複数使ってみて総合的に判断するといいです。

やはり1つの就活アドバイザーだけだと意見が偏ってしまう可能性もあるので。

それに複数のアドバイザーから客観的に意見をもらえれば、自分がやりたいことも明確に見えてきます。

 

全てのサポートを無料で行なってくれているので、知った上で活用しないのはもったいない。

ぜひ、2つ3つのアドバイザーから頼りになる意見をもらいましょう。

\ あなたにあった無料サポート!! /

就活相談はこちらから

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1:一人一人にあった就活を個別に全面サポートしてくれる!(もし迷ったらまずはこれから!)
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3:優良企業が集まり内定に直結する就活ベント
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