【就活生必見】最短1週間で内定を獲得する方法

【就活に出遅れた…】めちゃくちゃシンプルな「挽回策」を19卒の僕が紹介!

就活メモ
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出遅れた...

やばい…完全に出遅れた。

周りは面接とか、エントリーとか済ませてるのに自分はまだ何にも。

とりあえず、動き始めないと。

でも何からしたら良いの…?

こっから挽回する方法とかある?

このページは、就活に出遅れたと感じている就活生に向けて書かれています。

 

周りをみたら、みんなが就活を始めている。

それに比べて自分はまだ何にも動き出していない。

この状況はさすがに誰でも焦りますよね。

 

僕は19卒なんですが、僕の友人は完全に出遅れていました

その彼は就活を始めたのが夏のちょっと前。

当時は結構焦っていましたね。

けど結果的には、就活を本格的に始めて約1週間くらいで1つ目の内定をもらっていました。

 

つまり、遅れても挽回することは全然可能ということです。

大切なのは「これからどうして行くか?」ということ。

このページではそのあたりを詳しく説明しつつ、友人が実際に行なった就活を挽回する方法を紹介します。

まずは、就活スケジュールの確認。今あなたはどこ?

下の図は、2020卒の就活生のためのスケジュールです。

今自分がどこにいるのか、そして何をするべきなのか簡単に認識してみてください。

参考:キャリスタ就活2020

ただ、このスケジュールは経団連に加盟している企業に求められるものなので、全ての企業に当てはまるというわけではありません。

なので、あたなが希望する企業によっては全く異なる可能性があるんです。

もし、志望企業や業界が明確に決まっているのであれば、企業ごとにスケジュールを確認する必要があります。

84%の就活生が8月には内定をもらっている

リクルートキャリアによると2018年度の就活生は8月の段階で84%が内定をもらっているという結果がわかりました。

これは2017年度とほぼ変わりなく、近年の状況はほぼ同じと考えられます。

なので、平均的に8月には8割以上の就活生が内定をもらっているということ。

経団連に加盟しる企業は、4月から6月に内々定を出し始めます。

*内々定とは、内定を口頭、あるいはメールなどで約束したもの。

つまり、早い人は4月の段階で内定がほぼ確実になっているんです。

これを聞いて焦る人もいるかと思います。

出遅れた就活の状況を「強み」に変える

握手

長所と短所は表裏一体と言われますが、

出遅れた状況を自分次第で「強み」に変えることも可能です。

就活では出遅れたとしても、誰にも迷惑をかけません。

自分がちょっと焦るくらいのものです。

 

実際、出遅れた状況から多くの内定を獲得し、志望企業に就職する就活生はいます。

では、そのような就活生はなぜそんなことが可能だったのか?

それは、その状況を強みに変えたからです。

 

つまり、遅れた状況を利用したということ。

どう利用するのかある程度検討はつくはずです。

答えは、「焦る」ということ。

焦る感情を利用して一気に行動力をあげる

焦りは通常、マイナスな感情ですが、この場合は焦った感情をうまく利用するんです。

焦ると人は、何かしらの行動を起こさなければと考えます。

なので、人よりも行動力をあげることができる。

 

つまり、ブーストをかけるようなものです。

もちろん焦りすぎて、テンパってしまうのは逆効果ですが、

焦りをうまく利用して、行動力をあげましょう。

実際、就活は行動力と戦略次第でどうにでもできます。

 

ちなみに、就活に出遅れた友人は、この焦りをうまく利用して、就活開始後、約1週間で内定をとりました。

それを可能にしたのが、圧倒的な行動力。

出遅れたからには短期決戦で挑む

スタート

就活生の中には、ダラダラと就活をして、いつまでたっても内定がもらえないという人がいます。

ダラダラした就活をすると、モチベーションも下がり、内定がもらえず、自信を失う

そしてその結果なかなか内定が出ないという負のループにはまってしまいます。

これは、順調に準備できているという安心感からくる油断。

 

逆に出遅れた人は、焦りから行動力が上がり、一気に内定を掴めます

ただ、そう入っても何をすれば良いのかわからなければ実現しません

なので、ここでまず何をしたら良いのかという答えを教えます。

 

それは「期限をつける」ということ。

「1ヶ月以内に内定を1つ取る」

「5つエントリーして1つは内定をもらう」

このように期限、または制限をつけて目標を決めます。

 

人は、制限や期限があると自然とそれに合わせようと動くようになっています。

期限がないといつまでたっても内定がもらえないという危機的状況になるので、ぜひ期限をつけましょう。

遅れを取り戻すための挽回策とは

スーツの男性

遅れを取り戻す挽回策。

それは「人手を借りる」ということです。

人の力を借りれば自分が行うことの2倍3倍のスピードが出せます。

具体的には、

  • OBOGを訪問してつながりを作る
  • 就活情報サービスを使ってリアルな情報を集める
  • プロの就活アドバイザーに相談する

といったようなことです。

リアルなOBOG訪問でつながりを作る

OBOG訪問は就活の始めの時期にするイメージがあるかと思います。

確かにそれもありです。

しかし、就活に出遅れた場合は通常のOBOG訪問では意味がありません

通常というのは、「企業の雰囲気を聞いたり」「仕事のやりがいを聞いたりすること」です。

 

出遅れた場合はこれをしてしまうとさらに、早くから準備をしていた人たちと差が開きます。

なので、違う形のOBOG訪問をするんです。

具体的には、ガチの大学のOBOGに会い

「就活に出遅れちゃいました、どうしたら良いですかね」

といった相談をするんです。

 

社会人にもなれば、多くの会社と横や縦のつながりがあります。

なので、その相談から

「そういえば、◯◯社は応募が集まってないとか言ってたな。相談してやろうか」

となる可能性があるんです。

 

もちろん絶対このような流れを作れるかは、あなた次第なところがありますが、確率は高い。

ここでのポイントは「大学で繋がりがあったOBOGを訪問する」ということろです。

リアルな就活情報を集める

就活は情報戦です。

つまり使える情報を持っている就活生がより確実に内定を取っていく

どういうことかというと、「企業の倍率」「欲している人材の特徴」「過去に内定を得たES」など。

 

これらの情報をうまく集めることができれば、出遅れた就活でも挽回可能です。

情報を集める方法としては友人やキャリアセンターを使うというのが一般的です。

 

でも、考えてみてください。

みんなが知っているような場所に集まる情報=みんなが知っている情報。(当たり前過ぎました)

多くの人が知っている情報にはそこまで価値がありません。

 

なので求めるべきは、他の就活生があまり知らないような情報の出どころです。

僕がおすすめしているのは「就活ノート」というサービス。

ここには、内定を得たESや、過去の就活生が残したリアルな裏情報が乗っています。

無料登録でみられるのでぜひ活用してみてください。

プロの就活アドバイザーに相談する

就活アドバイザーは毎年何千人という就活生から相談を受けています。

なので、就活生の悩みや不安などを熟知しているんです。

そして、その解決策も知っている。

 

僕らは大学卒業するときに1回しか新卒就活を行いません。

なので、その1回で集められる企業の情報や業界の情報には限りがあるんです。

しかし、就活アドバイザーたちには就活の情報が毎年蓄積していく。

そうなると情報量が圧倒的に違ってきます。

 

就活生の悩みなどはもちろん、僕ら知らない倍率の低い優良企業の情報なども知っています。

就活アドバイザーのほとんどはこのようなサポートを全て無料で行ってくれるので使わないともったいないです。

出遅れを取り戻すなら「就活エージェントneo」に相談

キャリアチケットは、プロの就活アドバイザーです。

毎年3,000人近くの就活生が相談に訪れています。

 

キャリアチケットでは、通常の就活相談の他にも、

  • ES,面接対策
  • あなたにあった企業の提案
  • 業界,企業研究
  • 人生相談

など就活に関する全てのサポートを無料で行ってくれます。

 

「就活は1人で頑張るもの」と思い込まずに、気軽に相談しましょう。

就活に出遅れたあなたの力になってくれるはずです!

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