【就活生必見】最短1週間で内定を獲得する方法

就活を6月から始めるあなたが今すぐやるべきこと【遅れは余裕で取り戻せる】

就活メモ
【2020卒就活を有利に進めるために】使うべき無料就活サポート3選

 

1:一人一人にあった就活を個別に全面サポートしてくれる!(もし迷ったらまずはこれから!)
キャリアチケット

 

2:就活生の3人に1人が使ってる
就活エージェントneo

 

3:優良企業が集まり内定が取れる就活イベント
Meet Company

 

おまけ:リアルな就活情報が手に入る
就活ノート

 

*2つほど利用してみて、総合的に判断しながら就活を進めて行きましょう。

もう6月。就活やばい...

完全に出遅れた。もう6月だ…

どうしよう。

今から就活始めても遅いかな…?

挽回できる方法とかない?

このページは6月から就活を始める学生に向けて書かれています。

 

正直、6月から就活を開始するのはかなり出遅れています。

なので、多少は焦った方がいいです。

ただ、このページにたどり着いた方は大丈夫。

実際に、僕の友人はこの記事に書かれていることを実践し、6月から就活を初めて1週間くらいで内定をとりました。

 

つまり、6月からスタートということで多少は焦った方がいいけど、諦める必要はありません

今からでも志望企業から内定を取ることが可能です。

では、詳しくみていきます。

まずは、就活の基本的な流れを知るべし!

多くの就活生は3月から本格的に活動し始めます

なので6月からスタートということは既に3ヶ月の遅れが。

まずは何をするべきか判断する前に、基本的な就活の流れを確認しておきましょう。

8月〜2月 業界研究・自己分析・インターンシップ参加・OBOG訪問開始
3月〜5月 企業エントリー・説明会参加・ES提出を開始
6月〜 選考・面接が開始

この表を見てもわかる通り、6月からは面接や選考が本格的に開始します。

 

なので、この時期には内定がガンガン出ます。

周りは内定を持っている就活生ばかりになってくるということです。

しかし、6割以上の企業は5月前に面接をスタートしている

上記の表では、6月から面接がスタートとなっていますが、実際は違います。

株式会社ディスコの2019卒新卒採用活動に関する調査によると、約6割の企業は5月前に面接などの選考をスタートさせています。

つまり、3月4月の段階でほとんどの学生は面接の経験を持っています。

6月の段階で面接を1つも受けたことがないという就活生は珍しいでしょう。

6月には69%の就活生が内定をもらっている

就活

リクルートキャリアによる2019年卒の就活生を対象とした調査では、6月1日の段階で内定を持っている就活生は69%だったそうです。

2人に1人以上が既に内定を持っているんです。

 

ただ、内定をとった後でも就活を継続する就活生の割合も高いのが6月。

数字で表すと65.5%の学生が就活を継続しています。

半数以上は6月になっても就活を行なっています。

 

知り合いの留学生もなかなか内定がもらえず6月の段階では普通に就活をしてました。

なので、6月の段階で内定を持っていないからと言って諦める必要はありません。

実際、30%の就活生は6月でも内定が出ていないわけですし。

それに、今は人手不足なので、新卒採用を長期で行なっている企業も増えています。

で、あなたは今どの段階にいるのか?

面接

就活を6月から始めるという時に重要なのは、あなたが今どの段階にいるか、ということです。

例えば、

  • まだ自己分析もできていないのか?
  • 業界研究がまだなのか?
  • ES・面接がまだなのか?

ということです。

 

このどの段階にいるのかによって、やるべきことも大きく変わってきます。

その中には、全くの0から就活を開始するという人もいるでしょう。

でもそんな人でも大丈夫です。

 

冒頭でも伝えた通り、僕の友人も6月から就活を開始して、しっかり内定をもらっていたので。

とはいえ、早くから準備している就活生にも負けないためにしっかりと対策することが重要です。

続いては段階別でやるべきことを見ていきましょう。

6月から就活を始める就活生が今すぐやるべきこと

グッド

自分が希望する業界を研究する

希望業界がまだ決まっていない場合は、すぐに業界研究を始めましょう。

業界が決まっていないと就活の軸が作れないので、企業選びに苦戦します。

 

業界が決まっていればもし、いくつか選考を受けて落ちてしまっても、次に受けるべき企業が見えてきやすいです。

なので、「業界がまだ曖昧…」という就活生はまずは業界研究です。

ES・面接対策を行う

業界の目星はついていて、志望企業もある程度決まっている。

そのような人が次に行うべきはES・面接対策です。

 

ESが通らなければ面接までもいけないので、すぐに対策を始めましょう。

ES対策を始める時のポイントとしては、選考に通りやすい型を身につけることです。

書類選考に通過するESというのはある程度型が決まっているので、過去の就活生の事例などを研究するのが効果的。

 

その時に使えるのが「就活ノート」というサービスです。

就活ノートには、過去の就活生の体験談やリアルな意見が書かれています。

表には出ないような就活の裏情報もあるので、登録しておきましょう。無料です。

 

そしてES対策ができたら面接対策。

ただ、この面接対策は一人で行うのが難しいので、後ほど対策方法を紹介します。

志望企業30社にエントリーシートを提出

もし、エントリーしている企業の中で1つも内定が取れなければ、再度他の企業にエントリーする必要があります。

ですが、時期が遅くなればなるほど、エントリーを締め切る企業は増える。

 

なので、6月のなるべく早い段階から気になる企業にはエントリーをしておきましょう。

でないと後になってから手遅れになります。

逆多めにエントリーをしておけば、内定が出なかったとしてもまだ望みが繋がるんです。

6月から一気に巻き返すためには、「プロの就活アドバイザー」を使う!

kayria

6月から一気に就活を巻き返すために利用するべきなのが「就活アドバイザー」です。

正直6月から就活を始めると不安だらけですよね。

ESや面接対策もどうしたらいいのかわからないし、

優良な企業は残っていないかもと心配になります。

 

でも、就活アドバイザーをうまく使えばそのような不安も解決できるんです。

就活アドバイザーとは具体的に何をしてくれるのかというと

  • 業界研究のサポート
  • あなたにあった企業の提案
  • ES,面接対策サポート
  • 人生相談
  • 就活に対する全ての不安の解消
  • 出遅れた就活生のサポート

など、就活に関するほぼ全てです。

 

それにこれらのサポートが全て無料なので使わないのはもったいない。

遅れを一気に取り戻すためにも就活アドバイザーをうまく活用しましょう。

\ 全て無料でサポート /

就活相談はこちらから

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1:一人一人にあった就活を個別に全面サポートしてくれる!(もし迷ったらまずはこれから!)
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3:優良企業が集まり内定に直結する就活ベント
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