【就活生必見】最短1週間で内定を獲得する方法

就活で行きたい企業に全て落ちたあなたに残された次の一手を3つ紹介

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行きたい企業に全て落ちてしまった...

エントリーした行きたい企業全てに落ちた。

もうどうすれば良いかわからない。

モチベーションも上がらないし。

さすがに1つくらいは内定出るだろうと思っていたのに…

適当な企業に行くのは嫌だし、この先どうしたら良いだろう。

このページは、行きたい企業全てに落ちてしまった就活生に向けて書かれています。

 

説明会に行って、頑張ってエントリーシートも書いて、面接対策もそれなりにやったのに全部落ちる。

そんな状態になれば誰でも、どうしたら良いかわからなくなります。

自信もなくなって行きますよね。

ただ、だからと言って投げやりにはならないでください。

 

このページでは、全落ちした就活生が取るべき次の一手を3つ紹介しています。

おそらく、その3つの方法を試せてば優良企業から内定を取れるはずです。

まだ希望はあります。

「これから何をしていくか」

それが一番重要です。

行きたい企業に全て落ちてしまう就活生はあなたの他にもいる

満員電車

「これだけ落ちるのは自分だけだ」

「今だに内定がもらえてないのは自分だけだ」

そう思い込んでしまうこともあるでしょう。

でも、実際は違います。

 

あなたのように、行きたい企業に全て落ちてしまう就活生は他にもいます。

ただ、そのような就活生の中でも差が生まれていきます

そのままモチベーションが上がらず適当な企業に入ってしまう人。

こっから挽回して優良企業から内定をもらう人。

どうせなら後者を選びましょう。

 

せっかくここまで頑張ってきた就活とりあえず後1ヶ月。

1ヶ月の期間中はもう一度気を取り直して取り組むべきです。

行きたい企業に全て落ちた時、注意したい4つの心理

女性

選考で全落ちしてしまうと、どうしてもネガティブな感情になりやすいです。

そんな時に避けるべき4つの心理を紹介しておきます。

1.モチベーションが下がり投げやりになってしまう

全落ちした後に、「よっしゃー!また頑張るぞっ!!」となる就活生はいません。

みんな少なからず、落ち込みます。

ただ、切り替えは重要です。

 

モチベーションが下がった状態を長く続けてしまうと、「もう、就活なんてどうでも良いや」となる可能性が。

もしかして、すでにそうなっているかもしれません。

でも、これでは後悔することが目に見えています

投げやりになり、フリーターや、適当に企業を決めても、その未来を歩むのは結局自分です。

 

今のつらさを乗り越えて、後で良い気分を味わうか。

今楽な方を選んで、後で苦しみ後悔することを選ぶか。

モチベーションが下がっているなら一度、リフレッシュして、切り替えましょう。

2.自分には良いところがないと自信喪失

面接で受からないと自分を否定されている気持ちになりますよね。

それが10回も続けば自信がなくなってしまうのは当然です。

 

でも、自信を取戻さねければ内定からどんどん遠ざかっていきます。

自信がないまま就活を続けていても、良い結果は得られません。

なぜなら、その自信のなさがあなたの雰囲気に変わってしまうから。

 

なんか暗いよね、負のオーラが出てるよね、と面接官に思われます。

自信があってポジティブな雰囲気が出ている学生と、自信なさそうでネガティブな雰囲気の学生、どちらが内定をもらうかは明白です。

自信を取り戻す方法としてはもう一度自己分析してみるのがおすすめ。

自分の強みを書き出し、良いところを再確認しましょう。

3.落ちた原因を”人のせい”にしてしまう

落ちた原因を人のせいにしてしまう就活生もいます。

人のせいにしたくなる気持ちはわかりますが、それだと一生内定は出ません。

実際、就活で落ちるのは全て自分の責任。

 

あなたがこれまで行った行動や考えたことに原因があります。

まずはそれを認め、改善点を探していきましょう。

4.人生終わりだと思ってしまう

就活で落ちたからといって人生は終わりません。

多くの学生が就活をして、普通に企業に入るからそれが普通だと思ってしまいがちですが、

中には就活以外の道を選ぶ学生もいます。

 

別にフリーターで生活していって、既卒として就活をやり直すのもありですし。

何かスキルをつけて、来年就活をやるという選択もありでしょう。

 

今は世界的にエンジニア不足なので、プログラミングスキルがあれば多くの企業が欲しがる人材になります。

フリーターとしてバイトをしつつ、プログラミングスキルを身につけて一発逆転する方法もあり。

Techboostというプログラミングスクールなら、使えるプログラミングスキルが3ヶ月身につくので、今からでも遅くはありません。

初心者でも大丈夫なので、周りを見返したい人は、無料体験に挑戦してみてください。

全落ちしてしまう就活生の5つの原因

就活

落ちてしまうのには原因があります。

原因を改善しないまま就活を続けても、同じ結果です。

次受ける企業から内定をもらうためにも、原因を分析しましょう。

原因1.自己分析が曖昧で軸が決まってない

就活が始まった時、必ず行うのが自己分析ですよね。

この自己分析を曖昧なまま終わらせていると、就活で苦しみます。

自分の強みや弱み、アピールポイントなどが薄い場合、それは面接官にも見抜かれています。

薄っぺらい強みとかを言っても意味ありません。

 

本当に自分は何がしたいのか、そのためにはどんな企業にいくべきなのか。

就活のもう一度確認して、軸を決めましょう。

もし軸の決め方がわからないのであれば、就活で自分が何をしたいのかわからないなら「客観的な視点」を取り入れるを読んでみてください。

原因2.倍率の高い企業ばかりエントリーしている

人気企業や倍率の高い企業ばかり受けているのであれば、全落ちしても仕方ありません。

就活は戦略が重要です。

まずは1つ、ほぼ確実に内定がもらえる企業を受けておき、心に余裕を持った状態で本命に挑戦する。

このような気持ち的な余裕を持たせる戦略が、就活の結果を決めます。

 

もし、倍率の高い企業ばかり受けているなと思うのであれば、エントリー企業を見直しましょう。

原因3.1回1回の原因を分析していない

落ちるからには原因があります。

その原因を分析しないまま進んでも良い結果は得られません。

自分と、内定をもらっている就活生は何が違うのか調べましょう。

 

周りの友人や知人で内定を持っている人がいるなら、就活に向けてどんなことをしたのか聞いてみるなど。

自分に内定が出ない原因がそこではっきりするかもしれません。

もし原因がわかればあとは改善するだけです。

そうなれば内定にも近づきます。

原因4.企業と就活生の関係を理解していない

企業は何を求めて就活生を採用するか理解していますか?

ここを理解してないと、内定をもらうことは難しいです。

 

基本的に企業は、売り上げを上げ、利益を出すために存在しています

つまり、この学生を採用したら売り上げや利益に繋がるかなと考えるわけです。

なので、面接などでは「自分を採用したら利益が上がりますよ」ということをアピールしなければなりません。

 

例えば、育成に時間がかかったらそれは企業側にとって損失なので、企業側としてはなるべく手をかけずに仕事をできるようになって欲しいわけです。

そうとわかれば、自分の経験と当てはめて考えられます。

今まで自分が面接でアピールしていたことは、企業側のメリットになっているのかもう一度考えましょう。

原因5.建前ばかりで周りの就活生と同じことばかり言っている

ある企業の採用担当者さんから聞いた話なんですが、

「就活生たち、ほとんどみんな同じことを話す」

と言っていました。

 

つまり、建前ばかり、用意してきた志望動機をそのまま話すということ。

面接は、会話です。

もしあなたが面接担当だとして、就活生が毎回「企業の理念に共感して・・・」と同じようなことを言ってきたらどうでしょうか。

「またか…」ってなりますよね。

会話として全く面白くありません。

全落ちした後取るべき次の一手を3つ紹介

では、行きたい企業に落ち続けた今の状況で、何をするべきなのか。

3つの方法を紹介します。

1.人づてに企業を紹介してもらう

人づてと聞くと、「コネか…」といった印象を抱く人もいるかと思います。

しかし、自分の知り合いや周りの人が繋がっている会社ということは、あなたにも合う企業の可能性が高いです。

類は共を呼びます。

 

自分の親、知人、先輩など、周りの人がどんな企業に勤めているのか調べてみましょう。

あなたに合う企業が見つかる可能性があります。

それにもともとの繋がりがあれば内定ももらいやすいはずです。

2.エントリー企業を見直す

やはり、倍率の高い企業だけを受けていては、内定が出ないのも仕方ありません。

もう一度、エントリー企業を見直し、確実に内定が出そうな企業を受けましょう。

別に、最初に入った企業で一生働く必要はないので、そこで実績をつけて、転職するという方法もありです。

3.相談できる相手を探す

今まで相談役なしで就活を進めてきた人は、相談役を探しましょう。

相談役といっても親や友人とかわ意味がありません。

就活事情に詳しく、理解している人でなければ。

 

就活事情に詳しい人が周りにいない場合は、プロの就活アドバイザーに頼りましょう。

彼らは何百人という就活生の相談にのっており、悩みを理解して、的確なアドバイスを送ってくれます。

1人で頑張る就活はやめた方がいい

頭抱える

就活は基本的に個人戦です。

ただ、1人で頑張る就活はつらいですよね。

1人で自己分析して、1人で面接対策を行い、落ちても自分の責任。

これではメンタルが持ちません。

 

今の悩みや正直な気持ちを話すだけでも、楽になります

それに客観的な視点を入れることで、自分の強みを再確認できるでしょう。

強みが再確認できれば、自信も湧いてきて、結果的に内定に近づきます。

残された優良企業から内定を取るなら就活のプロに相談

就活の悩みや不安を相談するなら、就活アドバイザーにするべきです。

彼らは毎年何百人という就活生の悩みを解決していて、就活生の不安もよく知っている。

だからこそ、的確なアドバイスが可能です。

 

それに、就活生が知らないような倍率の低い優良企業の情報も持っています。

実際、就活生が知っている企業数なんて多くても50社とか。

その中で内定を取り合うのは厳しいのが当たり前です。

 

もっと視線を広げてみれば、いくらでも優良企業はあります。

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1人で悩む就活は終わりにして、アドバイザーに気軽に相談しましょう。

就活エージェントneoを使う学生の中には最短1週間で内定をとる人もいます。

まずは1つ目の内定を獲得して、気持ちを楽にしましょう。

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