【就活生必見】最短1週間で内定を獲得する方法

キャリアセンターに行きづらいなら無理に行く必要なし。でも就活で1人はつらい

キャリアセンターに行きづらい

就活の相談をしにキャリアセンターを使いたいけど、

なんか行きづらい。

正直、就活の準備もそこまでしてないし怒られるかもしれない。

それに、同じ大学だと周りの学生の視線とかも気になる。

でも、就活の相談は誰かにしたいし、

どうしたらいいだろう…

僕は、キャリアセンターは使わなくていいと思ってます。

その理由は、大学のキャリアセンターが使えない…「頼れる他の相談役」を探しました。で説明しているのでよかったら見てください。

ただ、キャリアセンターは使わなくてもいいんですが、就活を1人で乗り切るのは大変です。

なので、別の方法を探すべき。

今回はその辺りもを含めて説明していきます。

就活を1人で頑張るのは損でしかない

就活は基本的に1人で頑張るものです。

他の就活生も、自分の力でなんとか内定を取ろうと必死になっています。

もう来年には、社会人として経済的にも自立していくわけなので、周りに甘える訳にもいきません。

 

ですが、就活の全てを1人で行うのはでしかありません。

多くの就活生はここを勘違いしてしまいがち。

なんでも1人で解決して、頑張ろうと思い、悩んでしまう。

使えるものは使った方がいい訳です。

 

周りの力を借りればそれだけ、自分への負担を軽減できますし、気持ちも楽になります

その手段としてキャリアセンターはありです。

しかし、冒頭でも言った通り、キャリアセンターが就活の相談役として適切なのかというとそうでもない。

 

なので、他の方法を見つけるべきなんです。

とにかく、就活においては1人で全てを抱え込み悩むのはやめましょう。

メンタル的にも悪影響ですし、内定からも遠ざかります。

就活では第三者の客観的な視点が重要

握手

なぜ、全てを1人頑張る就活はやめた方がいいのか。

それは客観的視点が持てないというところにあります。

 

就活が始まると、一番最初に取り組むのが「自己分析」ですよね。

その自己分析のとき、あなたは周りの意見や、周囲が持ってる自分への印象を確かめましたか?

もし、確かめていないのであればすぐに周りの友人などに聞いてみるべきです。

就活ではどれくらい自分を客観的に見ることができているかが重要。

 

客観的に自分をみることで、本当の強みや弱み、特徴、個性が見えてきます。

逆に、全て自分の思っている考えで進めてしまうと、どうしても後々ズレが生じます。

自分ではこんな強みを持っていると思ってたのに、実際は違ったり。

人は相手を見るとき、他の人と比べて相対的に判断します。

なので、人から見てもらうことで、他の人と比べてどこに強みや弱みがあるのかわかるんです。

キャリアセンターに行きづらさを感じる3つの原因

女性

就活生の中にはあなたと同じように、キャリアセンターに行きづらさを感じている人もいます。

では、あなたを含めたその就活生たちは、なぜキャリアセンターに行きづらさを感じてしまうのか。

ぼやっとしている原因をここではっきりさ、次につなげましょう。

原因1.就活でアピールできる強みが見つからない

就活でアピールできるポイントが見つからないと、行きづらさを感じます。

なぜなら、もしアドバイザーの人に「あなたが思う強みは?」

と聞かれても答えられないからです。

そうなるとそもそも、話が進みません。

 

そんな状況を予測してしまい、行きづらさを感じる就活生もいます。

ただ、プロの就活アドバイザーはあなたのエピソードなどから強みを見つけてくれます。

なので、強みがないからと言って行きづらさを感じる必要はありません。

もし、行ってみて「それじゃ話にならない」的なことを言われたら、それはアドバイザー側の能力の問題と捉えてOKです。

まぁおそらく、大学のキャリアセンターにそこまで考えているアドバイザーはいないと思いますが。

原因2.就活の準備をしてなくて怒られそう

就活の準備不足からくる不安もありますよね。

キャリアセンターに行って「準備不足だね」と言われるのが怖い気持ちもわかります。

確かに、他の就活生たちがしっかり準備をしてキャリアセンターに相談に行っているのに、自分だけ何も準備をしていない状態で行くのは気が引けます。

 

それに、準備不足の状態で行っても相談できることは「どうしたらいいでしょう?」くらい。

これだと確かに軽く注意される可能性はあります。

大学のキャリアセンターは基本的にキャパシティーが足りていないので、そこまで1人の就活生に時間を使ってられません。

原因3.後輩や他の学生の視線などが気になる

就活を始めた当初のキャリアセンターには、同学年の就活生ばっかりだったのに、時間がたつと周りが1つ下の就活生だらけになることも。

学年が1つ下の就活生が大勢いる中、キャリアセンターに行くのはやはり気が引けますよね。

 

後輩たちの目も気になりますし、アドバイザーから「まだ決まってないの?」と行った感じでみられるのも辛いです。

正直、キャリアセンターに行きづらさを抱える就活生のほとんどのがこの原因なんではないかと思います。

正直キャリアセンターはそこまで役に立たない

面接

キャリアセンターに行きづらさを感じる原因は、人それぞれいろいろあると思います。

ただ、もし行きづらさを感じるなら、行く必要ありません

正直、大学のキャリアセンターにいるアドバイザーは、紹介する企業についてそこまでわかってないんです。

それに、そもそも民間企業に就職したことない人だっています。

 

そんな彼らが、あなたがどんな企業に就職したらいいのかなんてわかると思いますか?

おそらく無理があります。

別にキャリアセンターを酷評するつもりはないんですが、実際そうだと言うところ。

 

年配の人も多く、就活に対する考えも古いですし、

転職が普通になってきている時代に「最低でも3年は勤めたいね」などと助言するアドバイザーもいます。

なので、結論を言うと、大学のキャリアセンターなんかに頼らず、もっと頼りになる相談役を探しましょうと言うことです。

キャリアセンターに行きづらいならプロの就活アドバイザーに相談するという選択を

キャリアセンターより、あなたの力になってくれるのがプロの就活アドバイザーたちです。

彼らは就活サポートを本業としているわけで、毎年何千人という就活生たちをみてきています。

キャリアセンターよりも現代の就活に対する知識も経験も豊富。

 

もし、就活生たちの間で悪評が広がってしまえば会社自体が潰れます。

なので、本気で就活生たちのサポートをしてくれるわけです。

具体的に就活アドバイザーたちは

  • 業界研究のサポート
  • あなたにあった企業の提案
  • ES,面接対策サポート
  • 人生相談
  • 就活に対する全ての不安の解消
  • 出遅れた就活生のサポート

などのサポートを全て無料で行ってくれます。

 

就活エージェントneo就活生の3人に1人が使っているほどの人気で、信頼性も抜群。

もちろん、サポートは全て無料です。

使わないともったいないので、気軽に相談しに行きましょう。

「キャリアセンターだと相談しづらいのできました」と言えば丁寧にサポートしてくれるはずです。

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