【就活生必見】最短1週間で内定を獲得する方法

就活で志望業界が決まらないあなたへ!!【失敗しない業界の絞り方】

就活メモ

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業界決まらない

就活の時期が来るけど、志望の業界が決まらない。

なんとなくじゃなくて、しっかりとした理由で業界を決めたい。

 

自分は何がしたくて、どんな業界が合っているのか。

どうやって志望業界を決めていけばいいのか知りたい。

このような悩みを持った就活生は多いかと思います。

 

というか就活始める時に全員が直面する悩みではないかと。

で、最初に考えて欲しいのが、なぜ志望業界を決める方がいいのかというところです。

業界を絞らなくても、就活はできますし、内定も取れるはずです。

 

その中で業界を絞るメリットはなんなのかというところも合わせて解説していきます。

  • なぜ志望業界を決めた方がいいのか
  • 志望企業を決めるより重要なこと
  • 業界を決める上での注意点
  • 自分に合った志望企業を決める方法

「志望業界を決めることに悩んでいる就活生」は参考にして見てください。

就活で業界を決める3つのメリットとは?

クエッションマーク

業界を決めるメリットを3つ挙げます。

業界を絞るメリット1.面接のときの印象に影響する

「なぜこの業界を志望しましたか?」

と言った感じで面接に行った時、志望業界について聞かれることがあります。

 

もし、この時に志望業界が決まっておらず、しっかりと答えることができなければ、「この学生はどこでもいいんだ」という印象になってしまう可能性があります。

志望業界が決まっていることで、しっかりした理由がありこの業界を志望しているんだということが示せます。

業界を絞るメリット2.業界を絞ることで必要な準備と対策ができる

業界を絞れていないと、どの企業を受ければいいのか全く検討がつかなくなってしまいます。

業界によって必要になる資格やスキル、能力は違ってきます。

早い段階で業界を絞り対策することで、その業界に特化した就活が可能になるので結果的には内定につながります。

業界を絞るメリット3.エントリーシートの内容を濃くできる

業界を絞ることができるということは、何かしらその業界に決めた理由があるはずです。

しっかりした理由があり、志望業界を決めることができれば必然的に内容の濃いエントリーシートが出来上がります。

エントリーシートが通らなければ、内定を得ることもできないので、内容を濃くすることは重要でしょう。

業界を決めるためには、自分のやりたいことの「軸」を作るのが重要!

グッド

就活において業界を決めることも大切ですが、それよりもっと大切なことがあります。

それは自分が何をやりたいのかはっきりさせることです。

 

自分が何をしたいのかは、業界を決める以前の問題です。

何をしたいのかが決まり初めて、どの業界が自分のやりたいことにマッチしているかとなるわけです。

 

なので、業界を決める前にまずは、「自分のやりたいことをはっきりさせましょう。

頭で考えてもまとまらない人は紙に書き出してみるのもありです。

方法1.やりたいことを考える

「やりたいことは何?」という質問に対して答えられない人も多いと思います。

何となくはあるけど、はっきりと決まっていない人も多いのが事実。

 

何となくだと、業界を決める段階でも苦労するので、まずは何をしたいのかについてはっきり答えを見つけてみるのがいいかと。

 

例えば、コミュニケーション能力を生かしてセークルスをしたい。とか。

そこが決まれば、じゃどんな物をセールスしたいのか?有形の商品なのか、サービスなのか?

商品ならどんな物を売りたいのか?

自分が興味のある、スポーツ用品なのか?

などと言った感じです。

 

そうすれば自ずと業界も見えてくるはずです。

方法2.やりたくないことを見つける

もし、やりたいことがどうしても見つからない。というのであれば、逆にやりたくないことを探してみましょう。

上の例で言うと、セールスだけはやりたくない。など。

あと、海外に転勤とかも嫌だ。とか。

 

やりたくないことを上げていく方法でも、必然と業界は絞られていきます。

ただ、この消去法的なやり方だと、納得のいく答えが出ない可能性もあるので、理想はやりたいことベースで見つけることです。

行きたい業界がわからない時に試すべき3つの決め方

クエッションマーク

やりたいことを軸に業界を絞るといっても、まだはっきりしてない人も多いですよね。

そんな就活生は次の3つの方法を参考にして、業界を絞ってみてください。

1.給料をベースで業界を考える

給料面だけで業界を判断するのは、周りには言いにくいですよね。

それに、「給料で業界を絞りました」とは面接でも言えません。

とは言え、給料面はかなり重要です。

 

業界によって、給料の平均は違ってきます。

なので、やりたいことがない場合は、給料面を重視して業界を決めるという方法も全然ありです。

むしろ、ほとんどの就活生はこの給料面をかなり重視しています。

 

いくら頑張っても、給料が上がらなかったり、低かったりするとモチベーションを保つのは難しい。

逆に、頑張りが給料に反映されればモチベーションも上がりますし、やりがいにもつながります

ちなみに、月収が高い上位3業界

  1. 航空運送業
  2. 金融商品取引業、商品先物取引業
  3. 電気業

となっています。

2.働きやすさをベースに業界を決める

働きやすさをベースに業界を決めるという方法もありです。

上で紹介した、給料を元にして業界を決める方法とは、真逆といってもいいでしょう。

なぜなら「給料が高い業界=大変、忙しい、きつい」という関係が少なからずあります。

 

なので、そこまで給料を求めない人は、働きやすさメインで業界を絞ってみましょう。

具体的に働きやすさとはどんなことかというと、

  • 福利厚生がしっかりしている
  • 転勤が少ない
  • フレックスタイム制が取り入れられている
  • 体育会系or文化系
  • 評価システムがしっかりしている

などが挙げられます。

業界によってこの働きやすさにはバラつきがあるので、その点をベースとして考える方法もあります。

3.業界の関係性を見極める

業界は別でも、それぞれはつながっています。

金融、商社、広告、コンサル、メーカー。

この5つの主要業界で考えてみても、商品とお金の動きで関係しています。

 

例えば、金融業界から資金が商社に流れる。

そして、商社からメーカーへ商品が流れる。

さらに、メーカーから広告業界へお金が流れる。

のように。

 

お金と商品やサービスが業界を通してどのように動いて行くのか考えてみましょう。

そうすることで、自分はどこに入って仕事をしてみたいのかが明確になってきます。

業界を絞る時、失敗しないために大切な2つのこと

1.自分に嘘をつかない

周りの目を気にして業界を決めたり、

周りの目を気にして企業を決めるのはやめましょう。

そうやって、自分に嘘をついて業界選びをしてしまうと結局は自分が苦しむだけです。

 

お金を稼ぎたいなら、給料が高い業界を目指せばいいし。

福利厚生を重視するなら、働きやすさをベースに業界を選ぶ。

自分の希望に素直に従って業界を決めるのが一番あなたが納得できる方法です。

2.業界よりも職種を重視

志望業界が決まって、その業界に就職できても、職種によって仕事は大きく違います。

なので、最終的に職種が重要です。

業界にとらわれるだけでなく、どんな職種につく可能性があるのかイメージして業界を選びましょう。

客観的な視点を取り入れて業界を決めるのもあり!

握手

もし、自分でどれだけ考えても業界を決められないのなら、客観的な視点を取り入れるという手もあります。

具体的には、第三者に自分の長所や短所を判断してもらい、提案してもらうという方法。

客観的な視点を取り入れることで、自分では気づかない適性がわかる可能性もあります。

業界が決まらないなら「プロの就活アドバイザー」に相談するという選択も!

就活は基本的に個人戦です。

しかし、1人で就活するのは不安だと思います。

そこで活用するべきなのが就活アドバイザー

彼らは今までに何百人、何千人という就活生を見てきています。

なので、就活生のタイプから、どの業界が合うのか判断することが可能です。

 

それに、自分ではわからない長所や短所も客観的に判断してくれます。

就活に対しては、不安が大きいと思いますが、アドバイザーをうまく活用すれば、必ず自分にはない選択肢が見つかります。

就活中に一度は使っておきましょう。

 

ちなみに、僕の友人は就活エージェントneoという就活相談を使って1週間くらいで内定をもらっていました。

重要なポイント

就活アドバイザーは、所によって紹介可能な企業や経験が違います。

なので、1つの就活アドバイザー会社だけでなく、複数利用することがポイントです。

そうすることによって、偏った意見になることを防げ、より広い選択肢の中から、自分にあった企業を選べます。

2つ、もしくは3つの就活アドバイザーを利用して、総合的に判断するのがおすすめです。

ここでは厳選した3つの就活アドバイザー会社と、1つの就活イベントを紹介します。

どれも無料で就活相談可能なので、日程をずらして活用しましょう!

あなたに合った業界を客観的に提案してくれる!【厳選】就活アドバイザー3選+人気イベント1つ

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就職活動によって自分を見つめなおし、これからも自分と向き合って将来を考えていきたいと感じました。

と言ったような口コミが寄せられています。

 

プロの視点から、あなたにあった企業や業界を提案してもらえるのが最大のメリットです。

一度は利用して見ることをおすすめします。

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マイナビが運営する就活アドバイザーもあります。

就活で不安な、履歴書やESの作成サポート、さらには面接に関するアドバイスまで。

これら全てを無料でサポートしてくれるんです。

 

もうこうなると1人で頑張って就活するのが、馬鹿らしくなりますよね。

プロのアドバイスを受けならが就活した方が圧倒的に効率がいいはず。

ちなみに、履歴書やES作成のサポートは、キャリアチケットとneoでも行なってくれるので安心です。

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こちらは就活アドバイザーに相談するタイプではなく、就活イベントになります。

就活において重要なのは、まずどんな企業があるのか知ることです。

そして、どの業界が自分にあっていそうなのか判断します。

 

つまり、どんな企業が世の中にあるのか知らないと、かなり狭い選択肢から企業を選ぶことになってしまうんです。

それだと本当の意味で自分にあった企業は見つかりづらい。

 

なので、早めにこのような就活イベントに参加して、どんな業界や企業があるのか知るのはかなり重要

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「内定につながるESはどんなものなのか」

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などが手に入ります。

就活は情報戦と言ってもいいくらいなので、どれだけ情報を集められるかが大切です。

この就活ノートは、無料登録するだけで情報が見れちゃうのでぜひ早めに使い始めることをおすすめします。

軸が決まったら業界の情報を集める

やりたいこと、やりたくないことがまとまってきたら、次にできるのが業界の情報を集めることです。

業界についての情報がなければ、志望業界を決めるのは難しいです。

難しいと言うかほぼ無理です。

 

情報を知らない状態で決めてしまうのは、勘で選ぶのと一緒です。

そうならないように、しっかり情報を集めましょう。

業界には大まかに特徴があります。

メーカー:モノを作る

商社:モノを動かして利益を得る

金融:お金を動かして利益をえる

出典:マイナビ

このように幅広い情報から集めていくのも方法の1つです。

志望業界を決める上での2つの注意点

業界の情報を集め、志望業界を決めていく上での注意点が2つあります。

この注意点はかなり重要で、「後悔しない就活」をするためにも知っておきましょう。

注意点1.業界のイメージで決めない

多くの就活生が犯してしまう失敗が「業界のイメージから就職先を決めてしまう」と言うことです。

それぞれの業界に、「こんな感じだろうな〜」と言うイメージがあると思います。

 

例えば、金融なら硬くるしそうとか。

商社ってなんか華やかそう。など。

このイメージで業界を決めてしまうと、入社した時に、「え、想像してた感じと全然違うじゃん」てことが起こります。

 

「入社する前はもっと良いイメージだったのに」と言っても手遅れです。

イメージと現実のギャップを埋めるためには、しっかりとリアルな情報を集める必要があります。

 

では、どうやってリアルな情報を集めるのか。そこに関しては後述してあります。

注意点2.業界は決まっても広すぎる場合もある

そしてもう一つの注意ポイントは、同じ業界と言っても幅が広いことを認識すると言うこと。

例えば、金融と言っても、銀行もあれば証券会社、保険会社なども含まれます。

 

金融にしようと言っても、それぞれの企業で雰囲気も大きく変わりますし、働くスタイルも全く違います。

その違いをしっかり認識しておきましょう。

なので、結局は最後は企業単位で判断することが大切です。

説明会やネットだけでは本当の業界の姿は見えない

ほとんどの就活生は、業界企業の情報を集める時にネットや説明会を頼りにしていくと思います。

でも、ネットや説明会で得られる情報は、その業界の一部であって、本当の情報が得られるとは限りません。

 

本当にリアルな情報を知るためには、ネットや説明会以外の場所から情報収集する方法を考える必要があります。

なるべく多くの場所から情報を集めた方が、どんな業界なのか深く知ることができますし、自分のやりたいことに近い業界に就職できるはずです。

本当にマッチした業界を探すための方法

細かいリアルな情報を集め、自分のやりたいこと、理想の企業を見つけるための方法を紹介したいと思います。

OB訪問でリアルな話をきく

OB訪問とは、企業に勤めているOBに直接話を聞きにいくことです。

OB訪問をしている学生は就活生全体の2割ほどですが、内定をもらっている人の中にはOB訪問をしている割合が多いです。

 

OB訪問をすることで、企業のリアルな情報を知ることにもつながり、企業内部の人と繋がれると言ったメリットもあります。

どんな業界に行こうか悩んでいる人はまず、先輩の話を聞いてみると良いかと思います。

>>OBに話を聞けに行けるアプリ

就活アドバイザーに相談する

就活は1人でやると決まっていません。

就活アドバイザーに相談しながら、自分にあった業界や企業を絞って行き方法もあります。

 

1人で情報を集め、どの業界が良いのか、どの企業があっているのか決めるのは限界がありますが、就活のアドバイザーに相談すれば、自分が知っているより幅広い業界を知ることができます。

 

それに自分にあっている企業は、自分で考えるより、客観的に判断してもらった方が良いことも多いです。

1人で悩まず、アドバイザーに相談してみると、今はない選択肢が見つかるはずです。

悩んで着る人はぜひ一度相談してみてください。

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