【就活生必見】最短1週間で内定を獲得する方法

【就活】もう8月なのに内定なし…この絶望から逃れる方法を紹介。

就活メモ
【2020卒就活を有利に進めるために】使うべき無料就活サポート3選

 

1:一人一人にあった就活を個別に全面サポートしてくれる!(もし迷ったらまずはこれから!)
キャリアチケット

 

2:就活生の3人に1人が使ってる
就活エージェントneo

 

3:優良企業が集まり内定が取れる就活イベント
Meet Company

 

おまけ:リアルな就活情報が手に入る
就活ノート

 

*2つほど利用してみて、総合的に判断しながら就活を進めて行きましょう。

8月なのに...内定がない

もう夏、8月になったのに内定が1つもない…

かなり危機的状況…

どうしたらこの状況から抜け出せるのか。

早く内定をとって気持ちを楽にさせたい…!!

そのためには何をするべき?

このページは、8月になっても内定が1つもない就活生に向けて書かれています。

 

8月となると、もう夏。

内定が出ている大学生たちは、海に行ったり、キャンプをしたり、BBQしたりと、夏のイベントを満喫しています。

そんな中暑い中スーツをきて就活を続けなければいけない。

かなり苦しいと思います。

 

でも、大丈夫です。

このページで紹介したことを実践してもらえれば、夏が終わる前に内定を取れます。

しっかり自信を持ち直して、就活を進めて行きましょう。

 

周りと比べる必要はありません。

1番重要なのは、実際に就職した時「この会社に入ってよかった」と思える企業から内定を取ることです。

そうなるためにも、ぜひこの記事に書かれていることを実践してください。

就活生の8月の内定率は84.2%

リクルートが2018年卒の就活生5,270人を対象にした調査では、8月の段階で内定を持っている就活生は84.2%という結果。

つまり約5人中4人は内定を持っているということです。

なので8月の段階で内定が出ていない就活生は圧倒的に少数派。

この結果は事実として受け止める必要があります。

そして、大切なのはその上でこれからどういった対策を行うかということです。

ただ、逆を言えば、あなたと同じようにまだ内定がなく就活を頑張っている人もます。

8月になってもあなたに内定が出ない原因

頭抱える

なぜ、少数派になってしまったのか。

そこにはか必ず原因があります

もし、その原因になるようなことを避けていれば今頃あなたも5人中4人と同じように内定を持っていたはず。

原因を明確にし、改善しないままではこの先も内定がでることはないです。

ということで、まずは内定から遠ざかっている原因・理由を突き止めましょう。

原因①:倍率の高い人気企業ばかり受けている

憧れている人気企業。

倍率の高い大手企業。

このような会社で働きたい気持ちはわかります。

ですが、倍率の高い企業ばかり受けていては内定は難しいです

 

就活は戦略が重要なので、偏った企業を受け続けるのは間違え。

しっかり現実性がある企業を受けつつ、チャレンジするというのが正しい選択です。

なので、もし今までの就活を見直して有名企業ばかりに偏っているのであれば、まずは受ける企業を改善しましょう。

 

そこまで倍率の高い企業でなくでも受からない場合は、そこまでの実力もない可能性があります。

いずれにせよもう1度エントリーする企業を見直すことが必要です。

原因②:自信を失っている

面接を受けても内定が全く出ない。

こうなるとどうしても自信がなくなって行きますよね。

何か自分を否定されている気になるし、

自分には良いところがないのか、とも思ってしまいます。

 

それに自信の無さは、面接官にも伝わります。

自信満々に話す人と、自信なさそうに話す人。

どちらが内定をもらえるかは明らかです。

つまり、自信の無さは内定が出ないことに直結します。

 

なので、すぐに改善する必要が。

方法としては、期限をつけるのが有効です。

「1ヵ月以内に1つは内定を取る」

「5つのエントリーの中から1つは内定をとる」

このような期限、もしくは制限を設けることで、新たなモチベーションに気持ちを切り替えられるはずです。

 

いつまでも落ちたことを引きずってても仕方ありません。

内定を取るためにもしっかり切り替えましょう。

原因③:就活の軸がブレてしまっている

就活の軸とは

「自分は何がやりたいくてその企業を志望するのか」

「自分の理想の働き方・仕事とは何か」

というものです。

 

この軸がないとどうしても、志望理由が薄くなってしまいます。

面接官にもそれは伝わり「この学生はどこでも良いんだろうな」とバレます

上部の志望理由を並べて、周りの就活生と同じことを言っていても内定は出ません。

もう一度、自分の「就活の軸」をはっきりさせましょう。

 

そのためにもまずは、強みを知ることが大切です。

自分の短所や長所がまだ定まってない人は、リクナビの「強み診断」を受けてみてください。

18種類の中からあなたの強みを客観的に判断してくれます。

きっと、就活の軸を定めるための参考になるはずです。

8月以降に内定を獲得するためには倍率の低い優良企業を狙う

握手

8月になるとエントリーできる企業も限られてきますよね。

そしてこれからさらに少なくなって行きます。

その状況をくぐり抜けるためには、倍率の低い、優良企業を狙うという戦略を取る必要があるんです。

 

日本には約420万社あると言われています。

でも、その中であなたが知っているのは多くての50社とかその程度。

知らないというだけで、かなり損。

 

あなたが知っている以外にも、日本には数多くの優良企業があります

知名度は低いですが、仕事環境がよかったり、待遇が充実していたり。

知らない企業だからと言ってエントリーしないのはもったいない。

 

そして、あなたが知らないということは他の就活生も知りません。

なので倍率も低い。

ということは内定が出やすいということ。

 

倍率の低い優良企業はどこになるのか。どんな会社なのか全力で探しましょう。

そうすれば内定にも確実に近づきます。

もし、「そんな倍率が低くて、なおかつ待遇の良い企業なんて見つけられないよ」という方は、プロの就活アドバイザーに相談してください。

彼らは、就活生が知らないような優良企業の情報をかなり持っています。

就活は1人でやるべきという考えを捨てる

女性

「就活は1人でやるもの」

「1人で頑張って内定を勝ち取るもの」

こう思っている就活生も多いかと思います。

 

確かに就活は個人戦なので間違いではないです。

でも、これって正直つらくないですか?

内定が出ないのも自分の責任だし、ブラック企業に入ってしまっても自分の責任。

いくらなんでもこれでは、精神的につらすぎます。

 

なので、この「1人で頑張るべき」という考えは今すぐ捨てましょう

周りに相談して、協力してもらっても良いんです。

実際、就活が上手い人は周りにうまく頼り、内定をどんどんとって行きます。

 

ただ、相談すると言っても親や友人にはしづらいですよね。

親に相談すると、ガビガビ言われる可能性もありますし。

なので、相談する相手は非常に重要です。

 

1番良いのは、実際の就活状況を把握している人です。

ぜひ周りにそのような人がいないか探してみてください。

1つも内定がないならプロの就活アドバイザーに相談するという選択も!

kayria

相談相手の候補として1番有力なのが、プロの就活アドバイザーです。

彼らは毎年、何千人もの就活生の相談に乗っています。

ゆえに、就活生の悩みや不安もよく知っている

もちろん、就活生が知らないような「倍率の低い優良企業」の情報も持っています。

 

なので就活の相談役としてぴったり。

この他にも就活アドバイザーは、

  • 業界研究のサポート
  • あなたにあった企業の提案
  • ES,面接対策サポート
  • 人生相談
  • 就活に対する全ての不安の解消
  • 出遅れた就活生のサポート

などを全て無料でサポートしてくれます。

 

1人で不安を抱えすぎずに、気軽に相談しましょう。

ちなみに僕の友人は、就活アドバイザーに相談してから1週間くらいで1つ目の内定をとっていました。

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