【就活生必見】最短1週間で内定を獲得する方法

5月の段階で内定ゼロの就活生が6月中の内定ため見直す3つのポイント

就活メモ
【2020卒就活を有利に進めるために】使うべき無料就活サポート3選

 

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*2つほど利用してみて、総合的に判断しながら就活を進めて行きましょう。

まだ内定ゼロ...

就活が解禁になってもう2カ月もたって5月。

まだ内定はゼロ。

周りには少し内定を持っている就活生が出てきた。

5月で内定がないのって遅いかな…?

せめて6月中には1つ内定が欲しい…!

このページは、5月の段階で内定がゼロのあなたに向けて書かれています。

 

正直、5月で内定がなくても焦る必要はありません。

早い人はもう既に内定を持っているかもしれませんが、まだ半数以上の就活生が内定ゼロです。

 

ただ、6月には企業が内々定を出し始めるので、一気に内定を獲得する就活生が増えます。

つまり、5月の就活はかなり重要。

 

ここで、ぼーっとしていると、夏まで内定が出ないなんてことにもなります。

そうならないためにも、5月の段階では6月に1つ目の内定をとることを目標として動いて行きましょう。

このページでも6月中に内定をとる方法を紹介しています。

ぜひ参考にしてくだいさい。

まずは、経団連に加盟する企業の就活スケジュールを確認

上の図は、経団連に加盟する企業を対象にした就活スケジュールです。

なので、外資系の企業や、ベンチャー企業など、経団連に加盟していない企業の場合はまた別。

この図を見ると、選考や面接が始まるのは6月の予定となっています。

5月の段階で35%の就活生が内定を獲得している

リクルートが2018年卒の就活生5,270人を対象にした調査では、5月の段階で内定を持っている就活生は35.1%という結果。

約4割の就活生が内定を獲得しているということです。

なので、あなたの周りにも内定をもらっている就活生がいてもおかしくありません。

もちろん5月より前に内定をもらっている学生も若干います。

 

そして注目すべきは、6月です。

5月までは35%に留まっていた内定率が、6月になると一気に上がり、61.9%に。

5人中3人が内定を獲得しているんですね。

なので、周りに遅れないためにも6月には1つ内定を取りたいところです。

やはり、内定率が半数を越えると若干焦りも出てきてしまいますし。

6月中に内定は1つとっておきたい

既に紹介したように、6月には過半数を越える就活生が内定を取ります

なので、6月を終える時内定を持っていない場合、若干焦りが生じますよね。

 

就活での焦りは、マイナスに働くことがほとんどです。

焦って、妥協した就活をしてしまったり。

人と比べてネガティブになってしまったり。

ネガティブになり、1度自信を失うとモチベーションを取り戻るのに苦労します。

 

なので、なるべく早い段階で、1つでもいいので内定はとっておきたいです。

1つ内定があれば気持ち的にも余裕を持って就活に望めます。

何より、自分は認められたという自信がつくでしょう。

 

6月の段階で1つ内定があるかないかで気持ち的にここまで大きく変わります。

なのでこれからの約1ヶ月間でどのように就活をするかはかなり重要です。

6月中に内定を獲得するために見直すべき3つのポイント

グッド

6月に内定をとるためには、今までの就活を1度見直すべきです。

実際、5月の段階で内定をもらっている就活生もいるので、その学生たちとあなたの就活は何が違うのか。

見直して改善すれば確実に、内定に近づくはずです。

1.応募する企業を見直す

人気企業ばかりに応募してないか?

業界や、企業を絞りすぎていないか?

まずは応募企業を見直しましょう。

 

そして、今応募している企業から少しランクを落とした企業にも応募するべきです。

やはり、倍率の高い企業の内定をとるのは難易度が高いです。

なので、いくつ受けても内定が出ないこともありえます

就活では戦略が重要なので、人気の大手を受けつつ、内定が確実に取れそうな優良企業を探す必要があります。

もし、今応募している企業からの内定が難しい場合は、確実に内定がもらえそうな企業も視野に入れましょう。

 

あとは、業界や企業を絞り込みすぎてしまうことも内定が出ない原因につながります。

企業の業種を絞りすぎてしまうと、どうしても応募でいる企業も限られる。

なので、もし希望業界で内定が出なかった場合、次の一手がなくなってしまうんです。

保険として業界を少し広げて応募することも必要でしょう。

2.面接対策を見直す

これは、企業の面接開始時期をグラフにしたものです。

冒頭では、6月から選考や面接が始めるスケジュールになっていましたが、現実的には3月4月には既に多くの企業が面接を開始しています。

 

なので、5月の段階では、ほとんどの就活生が1つは面接を受けていると言えるでしょう。

もし、既に面接を受けて、合否が出ている場合は、この面接対策を見直す必要があります。

どの企業を受けるにも面接を避けては通れません。

 

つまり、面接がうまくなければ、いつまでたっても内定が出ないという可能性もあるということです。

逆に面接が上手ければ、早期内定をもらってスムーズに就活を終えられるでしょう。

面接対策はなかなか一人だと難しいので、就活アドバイザーに相談するという方法もあります。

3.信頼して相談できる相手を見つける

就活は一人で頑張るものという考えの就活生は多いですよね。

一人で面接対策して、一人でESを頑張って。

そして、結果が出ての一人で受け止めて、また新たな企業に応募する、というような。

こんな就活は正直つらくないですか?

 

精神的にも一人で孤独に就活するというのは厳しいものです。

それに、ストレスがかかり、就活にも悪影響。

なので、うまく周りの人に相談しながら就活を進めて行きましょう。

5月はちょうど就活の疲れがで始める時期です。

 

疲れがで始めた時に、相談できる相手がいるかいないかはその後の就活に大きく関わってきます。

なので、もし相談相手がいないという場合は、周りに就活相談できる人がいないか探してみましょう。

その時注意して欲しいのが、親や友人は避けるということ。

親だと余計なことを言われ、モチベーションが下がる可能性がありますし、

友人だって、自分の就活で精一杯です。

なので、一番ベストな相談相手は、就活事情をよく理解した第三者。

6月中に内定を獲得したいならプロのアドバイザーに相談するという選択も

kayria

6月中に確実に内定を取りたいなら、就活アドバイザーを利用しましょう。

就活アドバイザーは、就活生が知らないような倍率の低い優良企業の情報を知っています。

 

さらに、毎年何千人という就活生の相談に乗っているので、

就活生がどんなことで悩み、どんなことで迷うのかを熟知している。

もちろん、その解決策も知っています。

その他にも、

  • 業界研究のサポート
  • あなたにあった企業の提案
  • ES,面接対策サポート
  • 人生相談
  • 就活に対する全ての不安の解消
  • 出遅れた就活生のサポート

など就活に関するサポートを全て無料で行なってくれます。

 

「6月中には内定を取りたい」

「せめて夏前までには就活を終わらせたい」

という就活生は使うべきです。

 

逆に、そこまで内定を焦って取る必要はないと思っている就活生は利用する必要ないでしょう。

サポートは全て無料なので、一度気軽に相談に行くことをおすすめします。

夏前になると、内定がない就活生が殺到するので、今のうちに利用しておくことをおすすめします。

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